アクティブで水耕栽培中の屋外栽培のHoly Basil ホーリーバジルだったオオヤトゥルシーの花芽が伸びてSpik…

屋外栽培でPreservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているOya Tulsi オオヤトゥルシーから、Spike 花穂とFlower Buds 花芽の付いた1本のStem 茎を、とりあえずSeeds 種ができるまで外のLow Temperature 低温・Coldness 寒さから守るために暖かい室内にEvacuated 避難させ、とりあえずPassive パッシヴ/パッシブ(水を動かさない方法)でのWater Culture 水耕栽培をしていましたが、根も出てきていたので11月6日に金魚のブクブクを使ってActive アクティヴ(水を動かす方法)でのWater Culture 水耕栽培に切り替えたところ、それまでPassive パッシブでは伸びることのできなかった小さなFlower Buds 花芽がAiration エアレーションを始めた途端に伸び始めてSpikes 花穂になってきました ということは、前回の記事で少し触れたのですが、屋外からEvacuated 避難して来て現在Active アクティヴでのWater Culture 水耕栽培をしているOya Tulsi オオヤトゥルシーの、金魚のブクブクでAiration エアレーションをし始めたら急に伸び始めてFlower Buds 花芽からSpikes 花穂へと成長していってFlowers 花も咲かせている写真もちゃんと…

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Holy Basil ホーリーバジル: Oya Tulsi オオヤトゥルシーのFlowers 花はColdness…

同じ株から採ったHoly Basil ホーリーバジル Oya Tulsi オオヤトゥルシーのSpikes 花穂でも、屋外栽培のまま外のLow Temperature/Coldness 低温/寒さの中でFlowers 花を咲かせていっているものと、家の中にEvacuated 避難させて室内での水耕栽培に切り替えて暖かい中でFlowers 花を咲かせていっているものでは、Flowers 花にも、Stems 茎にも、Calyxes がくにもColors 色の違いが出てきました。暖かい場所で花を咲かせているものは、色がFading 薄くなっていっています。 ★ 11月2日: 屋外栽培で、Preservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているOya Tulsi オオヤトゥルシーくんからカットして、外のAir Temperature 気温の低下からとりあえず室内にEvacuated 避難させて、Seeds 種ができるまでWater Culture 水耕栽培を始めたSpikes 花穂(Roots 根が出るまではと、初めはMenedael メネデールのみを水に加えました) 10月30日に、屋外のLow Temperature/Coldness 低温/寒さから守るためにとりあえず幾つかのFlower Buds 花芽と1本のSpike 花穂の付いた茎を1本だけカットして10月30日に暖…

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Autumn Seeding 秋まきのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー、今のところ問題なくWint…

Holy Basil (Tulsi) ホーリーバジル(トゥルシー)で、金魚のブクブク(Aquarium Air Pump 水槽用エアポンプ/エアーポンプ + Air Tube エアチューブ/エアーチューブ + Air Stone エアストーン/エアーストーン)でのActive アクティヴ/アクティブのWater Culture 水耕栽培をやってみたくて、もうHoly Basil Season ホーリーバジルシーズンも終わりが近い9月の終わり(ほぼ10月)に、室内でWintering 越冬/冬越しさせることを前提に、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢に直にSeeding 種まきをした種は、4日目から7日目の間に夏の種まきと変わらず発芽率100%でGerminated 発芽してくれました。現在、種まきから42日目になりますが、スクスクと元気に育ってくれています そのFall Seeding 秋まきのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーの、Seeding 種まきからGermination 発芽、そして種まきから15日間の様子は既に「Autumn 秋だけど、Krishna Tulsi Seeding クリシュナトゥルシーの種を蒔いちゃいました 🌱💞🙌」に書いてありますので、今日は、Seeding 種まきから20日目から種まきから42日目までの様子を書いておこうと思います 「一番効果が高い 赤紫ホーリーバジル 種 20粒 …

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Holy Basil ホーリーバジルOya Tulsi オオヤトゥルシーのSpikes 花穂のIndoor Act…

秋のLow Temperature 低い気温から守るためにOutdoor Holy Basil 屋外栽培のホーリーバジル、Oya Tulsi オオヤトゥルシーのSpikes 花穂をカットしてSeeds 種ができるまで暖かい室内で栽培することにしましたが、ついに、【金魚のブクブク(Aquarium Air Pump 水槽用エアポンプ/エアーポンプ + Air Tube エアチューブ/エアーチューブ + Air Stone エアストーン/エアーストーン)】でのActive アクティヴ/アクティブでのWater Culture 水耕栽培に切り替えました ★ 11月6日: 屋外栽培でPreservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているHoly Basil ホーリーバジル、Oya Tulsi オオヤトゥルシーくんのSpikes 花穂をColdness 寒さから守るために10月30日に一部カットして、室内にEvacuated 避難させてPassive パッシヴ/パッシブでのWater Culture 水耕栽培で育て始めたものを、金魚のブクブクを使ってActive アクティヴ/アクティブでのWater Culture 水耕栽培に切り替えました。 この「金魚のブクブク」を用いてのActive アクティヴ/アクティブでのWater Culture 水耕栽培は、Mugwort ヨモ…

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屋外栽培のHoly Basil ホーリーバジルのうち、より寒さに弱いKrishna Tulsi クリシュナトゥルシ…

いよいよ最低気温が10℃を割り込む日がちらほらと出始めた頃、Holy Basil ホーリーバジルの中でも(日本で栽培しやすいように品種改良されたOya Tulsi オオヤトゥルシーと違い、原産国のIndia インドで育つのに適した品種である)Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーはLow Temperature/Coldness 低い気温/寒さに弱いため、どうするべきかを決めるタイミングに来ていました。 最低気温が15℃を割り始めた頃から、Oya Tulsi オオヤトゥルシーはSoil 土に近い下の方のLeaves 葉っぱが黄色っぽくなり、下の方の葉っぱから葉を落とすようになりました。Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーも同様に、最低気温が15℃を割り始めた頃から、下の方の葉っぱがYellow-ish 黄色っぽくなり葉を落とし始めました。加えて、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーの場合はこの頃から、成長のエネルギーが一番強いであろうトップ(先端/一番上)でさえもYellow-ish 黄色っぽくなり始め、その後気温の低下と共に、先端を上に向かって真っすぐ保てなくなるものもでてきました(大きく育ったものほど、そうなりやすいようでした)。 最低気温が10℃を割る日が出てくると、トップ(先端/一番上)の部分のまだ柔らかい葉に、Black Spots 黒い斑点が出るなどして(多分)Low Temperature/Coldness 低い気温/寒さによってダメージ…

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室内栽培でWintering 越冬/冬越し中のKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー2号くんの葉っぱはや…

室内栽培でWintering 越冬/冬越し中のKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー2号くんの葉っぱはBrown-ish 茶色っぽく見えていて、Purple 紫色がかってきているのだろうとは思っていたのですが、いまいちLeaves 葉っぱが弱っているのかPurple 紫色なのか分かりづらかったのですが、やはりPurple 紫色がかっていたのだということが分りました ★ 10月1日: Wintering 越冬/冬越し中のKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー2号くん(室内栽培、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢、Hanging ハンギング) Germination 発芽用Egg Case 卵ケースで発芽してから、その後Purple Leaves 紫色の葉っぱをつけた状態で、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢にSettled Planting 定植したのですが、定植先にAcidc Soil 酸性の土やら他にもAcidic 酸性のものが色々と混ざっていた為に、だんだんとFading 退色してしまい、一度は中央のStem 茎にのみPurple 紫色が残っていて葉っぱは全てGreen 緑色だった時期がありましたが、Soil Changing 土の入れ替えを2度行い、発芽用Egg Case 卵ケースと同じ状態(「ハンギングの土」と「赤玉」のブレンド: 以前にも書きましたが…

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11月に入ったけどOutdoor Holy Basil Oya Tulsi 屋外栽培のホーリーバジル オオヤトゥル…

11月に入って、最低気温が10℃を割る日と割らない日とが数日毎に交替で訪れているような感じですが、屋外栽培のHoly Basil ホーリーバジルの中の、Preservation of the original species 原種の保存の為に、Insect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているOya Tulsi オオヤトゥルシーくんは、Air Temperature 気温などといった自分以外の事に振り回されることなく、淡々と、確実に、Seeds/Offspring 種/子孫を残すための道を進み続けています。Oya Tulsi オオヤトゥルシーくんのStrength 強さに感謝です また来週からはもう一段階、温度が下がってくるようです ★ 11月2日: 屋外栽培でPreservation of the original species 原種の保存の為に、Insect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているOya Tulsi オオヤトゥルシーくんのFlowers 花 Reddish 赤味がかったPurple 紫色の濃い目のグラデーションが、とても綺麗です ★ 11月2日: 屋外栽培でPreservation of the original species 原種の保存の為に、Insect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているOya Tulsi オオヤトゥルシーくんの、一番高い所にある、…

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Holy Basil ホーリーバジルの花芽と花穂のWater Culture 水耕栽培とFertilizer 肥料…

Holy Basil ホーリーバジルは、他のバジル類同様、Flowers 花を咲かせると葉が固くなるので、Flower Buds 花芽/Spikes 花穂を本体から切り離して別途Water Culture 水耕栽培することにしましたが、その際に与えるFertilizer 肥料について注意事項など判った事をまとめておきます 10月20日に室内栽培のOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんのFlower Buds 花芽/Spikes 花穂を本体から切り離し、Water Culture 水耕栽培を開始しました。 初めはいつもどおり発根させるまで(Roots 根を出してもらうには)とりあえずと、Menedael メネデールを与えていました。 途中で、「Hyponex ハイポネックス微粉を水に溶かしたものを、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢(Soil 土が入っている)で育てているHoly Basil ホーリーバジルたちに与えたら、目に見えて成長がよくなった」という事を思い出して、Hyponex ハイポネックス微粉を与えようと思い立ってWater Culture 水耕栽培し始めたHoly Basil ホーリーバジルのFlower Buds 花芽/Spikes 花穂の入っている水に加えてみたら、1日でOya Tulsi オオヤトゥルシーのLeaves 葉の先端がBlacken 黒くなったので、即、容器を洗浄して水を換えて、Menedael …

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