アルミシートをWintering 越冬しているHoly Basil ホーリーバジルの保温(保冷)とAnti Alg…

Aluminum Thermal Insulation Sheet 保温保冷アルミシートで室内でWintering 越冬/冬越し中のHoly Basil (Tulsi) ホーリーバジル(トゥルシー)たちの保温&保冷カバーを作り、手持ちのHemp Cord 麻ひもでMacrame Hanging Plant Holders マクラメハンギング植物/鉢ホルダーを作って、それでアルミシート保温カバー/保冷カバーをHoly Basil ホーリーバジルのPET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢に固定しました。ちょうど先日、2Lのペットボトルでより大きいPET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢を作り、Transplanting 植え替えをしたばかりですが、2Lのペットボトルはどれも素材が薄くてベコベコしているのでPET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢として使用するには今一つ安定性や耐久性に疑問が残る感じでしたが、Macrame Hanging Plant Holders マクラメハンギングプラントホルダー/鉢ホルダーを用いてAluminum Thermal Insulation Sheet Covers for Plants アルミシートの保温&保冷植物カバーを固定したことで、ハンギングのPET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢の補強にもなって良かっ…

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アクティブで水耕栽培中の屋外栽培のHoly Basil ホーリーバジルだったオオヤトゥルシーの花芽が伸びてSpik…

屋外栽培でPreservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているOya Tulsi オオヤトゥルシーから、Spike 花穂とFlower Buds 花芽の付いた1本のStem 茎を、とりあえずSeeds 種ができるまで外のLow Temperature 低温・Coldness 寒さから守るために暖かい室内にEvacuated 避難させ、とりあえずPassive パッシヴ/パッシブ(水を動かさない方法)でのWater Culture 水耕栽培をしていましたが、根も出てきていたので11月6日に金魚のブクブクを使ってActive アクティヴ(水を動かす方法)でのWater Culture 水耕栽培に切り替えたところ、それまでPassive パッシブでは伸びることのできなかった小さなFlower Buds 花芽がAiration エアレーションを始めた途端に伸び始めてSpikes 花穂になってきました ということは、前回の記事で少し触れたのですが、屋外からEvacuated 避難して来て現在Active アクティヴでのWater Culture 水耕栽培をしているOya Tulsi オオヤトゥルシーの、金魚のブクブクでAiration エアレーションをし始めたら急に伸び始めてFlower Buds 花芽からSpikes 花穂へと成長していってFlowers 花も咲かせている写真もちゃんと…

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Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんのWintering 越冬/冬越しのためのCutting Back 切…

PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢で室内栽培中のHoly Basil ホーリーバジルのOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんのFlower Buds 花芽/Spikes 花穂を(Leaves 葉を固くしないために)全て摘み取り、ついでにWintering 越冬/冬越しの為に軽くですがCutting Back 切り戻しをしてサイズダウンしました ✂ ★ 10月20日: Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くん(PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢。Hanging ハンギング。室内栽培でWintering 越冬/冬越しに挑戦中)、Flower Buds 花芽をカットする前(2020年のOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんの最大値) Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんは室内栽培のHoly Basil ホーリーバジルの中で一番大きく、屋外栽培でPreservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているOya Tulsi オオヤトゥルシー(a.k.a. Sku High Holy Basil スカイハイホーリーバジル)くんにはHeight 身長は敵いませんし、Size of Leaves 葉の大きさで言えばスカイハイ ホーリーバジルの方が断然大きいですが、Bu…

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室内栽培のHoly Basil ホーリーバジルOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんFlower Buds …

室内栽培のHoly Basil ホーリーバジルのOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんのつぼみの付いたFlower Buds 花芽のあるStems 茎をバッサリとカットして、Water Culture 水耕栽培でしばらく育ててみることにしました(Flowers お花が咲いて、Seeds 種ができるまででも)。葉が固くならないようにFlower Buds 花芽を摘むついでに、Wintering 越冬/冬越しの為にOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんがHoly Basil ホーリーバジルにとって条件があまり良くない冬場でも無理なく過ごせるように、Nutrition 栄養が行き渡りやすいサイズにまで(Cutting Back 切り戻しする感じで)サイズダウンしてコンパクトにまとめてみようと思います。 ★ 10月20日: Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くん(PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢。Hanging ハンギング。室内栽培でWintering 越冬/冬越しに挑戦中) カット前のOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんの姿です。 ★ 10月20日: Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くん(PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢。Hanging ハンギング。室内栽培でWintering 越冬/冬越しに挑戦中) バッサリ ✂ とりあえず、つ…

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Holy Basil ホーリーバジルのWintering 越冬/冬越しの準備: Heat Mats ヒートマット …

ホーリーバジル(トゥルシー)を育てるに辺り、初めから室内でのWintering 越冬/冬越しを前提としていました。理由は以前にも書きましたが、以前Sweet Basil スイートバジルを育てていた時に、結構虫よけ/害虫対策も大変で、手間をかけて栽培し、夏の間は沢山収穫させてもらいバジル料理を繰り返し楽しませてもらった(バジルのシーズンが終わっても、バジルペースト/ジェノベーゼペーストでも、冷凍保存したものでも楽しめるくらいに豊かに)のですが、結局、晩秋になると屋外育ちのバジルは気温の低下と共に終活を始めてしまうので、徐々に元気がなくなっていき、なすすべもなくただ彼らが枯れていくのを見守るしかなく、そこはかとなく寂しい思いをしたので、今回、同じシソ科のバジル類であるHoly Basil (Tulsi) ホーリーバジル(トゥルシー)を育てたいと思った際に、今回は室内でWintering 越冬/冬越しさせることを目標にして、栽培を開始しました。折角育てるのなら、元々多年草でIndia インドの方でも3年~5年の寿命があるとおっしゃる(右サイドバーにリンクを貼ってある「トゥラシーの赴くままに」というブログの方は、めでたく5年を超えてKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーを育てていらっしゃいます)Holy Basil (Tulsi) ホーリーバジル(トゥルシー)を、元々与えられてある寿命通りに長生きさせたいと考えたのです。 Holy Basil (Tulsi) ホーリーバジル(トゥルシー)の…

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