Wintering 越冬/冬越し中の Indoor Holy Basil 室内栽培のホーリーバジル: 3月の途中経…

Wintering 越冬/冬越し中のIndoor Holy Basil 室内栽培のホーリーバジルのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーとOya Tulsi オオヤトゥルシーの2021年3月の時点での様子です。Air Conditioner エアコンを24/7点けっぱなしで室内のTemperature 気温は23℃~26度ほど(Holy Basil ホーリーバジルの栽培条件として最低温度とされている15℃を割る事は皆無)ですので、既に大きく育っている彼らにはHeat Mats ヒートマットは使用していません。11月~1月のFungus Gnat Control キノコバエ対策/コバエ対策に使用したアルコールや、Soil 土がAlkaline アルカリ性に傾きすぎた状態などによって繰り返しDamages ダメージを被ったにも拘わらず、Grow Lights 植物育成ライトの助けを借りて、3月もみんな元気でいてくれています ちなみに2月の様子は「Wintering 越冬/冬越し中の Indoor Holy Basil 室内栽培のホーリーバジル: 2月の途中経過 🌿🍵⛄」にあります。 「SINJIAlight 植物育成ライトLED 120w相当 暖色系 太陽のような光 フルスペクトル 180個LEDチップ E26口金 水耕栽培用ライト 室内栽培 家庭菜園 (2個)」 ここから購入できます  Wintering 越冬/冬越し中のHoly Basil ホーリ…

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Holy Basil ホーリーバジルのSoil 土にStevia ステビアとBamboo Compost 竹堆肥で…

Soil 土をふかふかにするというStevia ステビア/ステヴィアとBamboo Compost 竹堆肥。Stevia ステビアもBamboo Compost 竹堆肥も、Soil Conditioner 土壌改良材としてもFertilizer 肥料としても、Gardening ガーデニング(園芸)をする人々から愛されているということで、Spring 春になり暖かくなってからの(次のシーズンの)Plants 植物の成長を良くする為に冬の間にSoil 土にFertlizer 肥料を施しておく【Winter Manure 寒肥(かんぴ・かんごえ)】というテクニックがあるそうなので、まだ寒い1月に、ずっと気になっていたStevia ステヴィア/ステビアとBamboo Compost 竹堆肥を試してみることにしました 元々Dark Opal Basil ダークオパールバジルに興味を持ったのは、以前福島のゆうこさんの所で見せて頂いた一枚の写真からでした。Dark Opal Basil ダークオパールバジルの葉と甘みの為のStevia ステヴィアの葉で淹れたHerb Tea ハーブティーのお写真: Dark Opal Basil ダークオパールバジルとStevia ステビアのハーブティーはとても美しいAotake Iro 青竹色(英語で言えばTealとか、Blue-Greenという感じの色)になるのだということをその時に知り、青竹色と言えば私の一番好きな色である赤紫色の次に好きな色なので、その時にDa…

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Wintering 越冬/冬越し中のホーリーバジル、水耕栽培のKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー:肥…

Hydroponic Holy Basil Krishna Tulsi 水耕栽培のホーリーバジルのクリシュナトゥルシー: Fertilizer 肥料をHyponica ハイポニカに替えてから1ヶ月ちょっとが経ち、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーは随分と成長しましたが、Fungus Gnat Control キノコバエ対策/コバエ対策で連続使用した(水耕栽培ではFungus Gnats キノコバエ/コバエは湧かないので、土耕栽培のHoly Basil ホーリーバジルのコバエ対策のついでにSpider Mites ハダニの予防として葉水のようにしてSpray スプレーしていました)500倍希釈のImokoro イモコロ  が影響してか、室内栽培のHoly Basil ホーリーバジル全てにおいてちらほらとLeaves 葉の先端から枯れてしまうという現象が見られましたが(その後Holy Basil ホーリーバジルに500倍での連続使用は強すぎると判断して1000倍にしました)、1月の終わりにFungus Gnats キノコバエ/コバエ騒動が、Soil 土を表面までSuper Grade II スーパーグレード2にして、加えて、その為というわけではないのですが好奇心から「あること」を始めたことを切欠に収束したのでImokoro イモコロの使用を終了しました。ところが、それ以降他のHoly Basil ホーリーバジルの葉の痛みは止まったのですが、Hydroponics/Water Cultur…

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Wintering 越冬/冬越し中の Indoor Holy Basil 室内栽培のホーリーバジル: 2月の途中経…

Wintering 越冬/冬越し中のIndoor Holy Basil 室内栽培のホーリーバジルのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーとOya Tulsi オオヤトゥルシーの2021年2月の時点での様子です。Air Conditioner エアコンを24/7点けっぱなしの室内のTemperature 気温は22℃~23度ほどで明け方の一番冷え込む時間帯でも殆ど20℃を下回ることはない状態(Holy Basil ホーリーバジルの栽培条件として最低温度とされている15℃を割る事は皆無)ですので、既に大きく育っている彼らにはHeat Mats ヒートマットは使用していませんが、11月~1月のFungus Gnat Control キノコバエ対策/コバエ対策に使用したアルコール(Alcohol アルコールによるDamage ダメージは大きかった )や、Soil 土がAlkaline アルカリ性に傾きすぎた状態などによって繰り返しDamages ダメージを被ったにも拘わらず、Grow Lights 植物育成ライトの助けを借りて、今日も元気にしています 「SINJIAlight 植物育成ライトLED 120w相当 暖色系 太陽のような光 フルスペクトル 180個LEDチップ E26口金 水耕栽培用ライト 室内栽培 家庭菜園 (2個)」 ここから購入できます 私が購入した時には複数回追加購入しましたがその度に2個で4999円した(この数字は購入を検討する際の指標とし…

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Holy Basil Mid Winter Seeding ホーリーバジル真冬の種まき: Heat Mats ヒー…

Hydroponic System 水耕栽培の装置を新しく作ればSeedlings 苗が欲しくなる。新たにHoly Basil Seeds ホーリーバジルの種が手に入ればSeeding 種まきをしたくなる。そんな自然な成り行きで、Mid Winter 真冬にも拘らずHoly Basil Seeding ホーリーバジルの種まきをすることにしました。初めは基本に立ち返ってGermination 発芽用Egg Case 卵ケースから。そしてHeat Mats ヒートマットやCoco Peat Substrate Boards ピートバンも試してみました。 ★ 12月7日(2020): Preparation for Seeding 種まきの準備をします。Holy Basil Seeds ホーリーバジルの種は、種まきの前にWater 水に浸して、種の表面にJelly ジェリー状の被膜が出てくるのを待ちます。水に浸けておく時間は10分~15分とおっしゃる方もいらっしゃれば、1時間とおっしゃる方もいらっしゃるし、一晩とおっしゃる方もいらっしゃり、私はどれもやってみましたがどれも問題なく発芽しましたので、その辺は大体でいいと思います。 India インドの方のHoly Basil ホーリーバジルのSeeding 種まきを見ていると、立ち枯れ状態のHoly Basil ホーリーバジルからSpikes 花穂をカットして、用意した新しい鉢に直接Holy Basil ホーリーバジルのSpikes …

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アルミシートをWintering 越冬しているHoly Basil ホーリーバジルの保温(保冷)とAnti Alg…

Aluminum Thermal Insulation Sheet 保温保冷アルミシートで室内でWintering 越冬/冬越し中のHoly Basil (Tulsi) ホーリーバジル(トゥルシー)たちの保温&保冷カバーを作り、手持ちのHemp Cord 麻ひもでMacrame Hanging Plant Holders マクラメハンギング植物/鉢ホルダーを作って、それでアルミシート保温カバー/保冷カバーをHoly Basil ホーリーバジルのPET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢に固定しました。ちょうど先日、2Lのペットボトルでより大きいPET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢を作り、Transplanting 植え替えをしたばかりですが、2Lのペットボトルはどれも素材が薄くてベコベコしているのでPET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢として使用するには今一つ安定性や耐久性に疑問が残る感じでしたが、Macrame Hanging Plant Holders マクラメハンギングプラントホルダー/鉢ホルダーを用いてAluminum Thermal Insulation Sheet Covers for Plants アルミシートの保温&保冷植物カバーを固定したことで、ハンギングのPET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢の補強にもなって良かっ…

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アクティブで水耕栽培中の屋外栽培のHoly Basil ホーリーバジルだったオオヤトゥルシーの花芽が伸びてSpik…

屋外栽培でPreservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているOya Tulsi オオヤトゥルシーから、Spike 花穂とFlower Buds 花芽の付いた1本のStem 茎を、とりあえずSeeds 種ができるまで外のLow Temperature 低温・Coldness 寒さから守るために暖かい室内にEvacuated 避難させ、とりあえずPassive パッシヴ/パッシブ(水を動かさない方法)でのWater Culture 水耕栽培をしていましたが、根も出てきていたので11月6日に金魚のブクブクを使ってActive アクティヴ(水を動かす方法)でのWater Culture 水耕栽培に切り替えたところ、それまでPassive パッシブでは伸びることのできなかった小さなFlower Buds 花芽がAiration エアレーションを始めた途端に伸び始めてSpikes 花穂になってきました ということは、前回の記事で少し触れたのですが、屋外からEvacuated 避難して来て現在Active アクティヴでのWater Culture 水耕栽培をしているOya Tulsi オオヤトゥルシーの、金魚のブクブクでAiration エアレーションをし始めたら急に伸び始めてFlower Buds 花芽からSpikes 花穂へと成長していってFlowers 花も咲かせている写真もちゃんと…

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Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんのWintering 越冬/冬越しのためのCutting Back 切…

PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢で室内栽培中のHoly Basil ホーリーバジルのOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんのFlower Buds 花芽/Spikes 花穂を(Leaves 葉を固くしないために)全て摘み取り、ついでにWintering 越冬/冬越しの為に軽くですがCutting Back 切り戻しをしてサイズダウンしました ✂ ★ 10月20日: Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くん(PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢。Hanging ハンギング。室内栽培でWintering 越冬/冬越しに挑戦中)、Flower Buds 花芽をカットする前(2020年のOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんの最大値) Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんは室内栽培のHoly Basil ホーリーバジルの中で一番大きく、屋外栽培でPreservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているOya Tulsi オオヤトゥルシー(a.k.a. Sku High Holy Basil スカイハイホーリーバジル)くんにはHeight 身長は敵いませんし、Size of Leaves 葉の大きさで言えばスカイハイ ホーリーバジルの方が断然大きいですが、Bu…

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