Outdoor Holy Basil 屋外栽培のホーリーバジル Oya Tulsi オオヤトゥルシーをHarves…

Seeds 種を採るのでそのまま最後まで花が咲くのをそっと見守るだけでもいいかな、と思っていたOutdoor Holy Basil 屋外栽培のホーリーバジルのうちOya Tulsi オオヤトゥルシーを(Outdoor Krishna Tulsi 屋外栽培のクリシュナトゥルシーは10月31日に既にHarvest 収穫を終えました)、ある日ふと「折角頑張って育ってくれたLeaves 葉やFlower Buds 花芽を、気温の低下に任せてダメにしてしまうことはない」「Leaves 葉を摘めば、Flowers 花を咲かせSeeds 種を付ける方に栄養を回せるのだし」と思い立ってHarvest 収穫してみることにしました。Dried Holy Basil (Dried Tulsi) 乾燥ホーリーバジル(乾燥トゥルシー)にしておけば、Frozen Holy Basil 冷凍ホーリーバジル同様、冬の間にお料理にも使えますし、Holy Basil Tea (Tulsi Tea) ホーリーバジル茶(トゥルシー茶)としても頂けますからね 🍝🌿🍵 ★ 11月20日: Preservation of the original species 原種の保存の為に、Insect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているOutdoor Holy Basil 屋外栽培のホーリーバジルのうちの、Oya Tulsi オオヤトゥルシーくん(a.k.a. Sky High Holy Basil スカイハイホー…

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金魚のブクブク入りHydroponics 水耕栽培をしているHoly Basil ホーリーバジルの花芽の花もそろそ…

屋外栽培でPreservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てている(シソ科のバジル類は交雑しやすいのと、特にHoly Basil/Tulsi ホーリーバジル/トゥルシーは環境によって科学変種するChemo Type ケモタイプであることとで、バジル類は非常に種類が多い; シソ科のバジル類はSelf Pollination/Self Fertile 自家受粉であるにも拘らず、複数の種類のバジル類が同じ場所で育つことで、Butterflies 蝶々やBees 蜂の媒介でPollen 花粉が混ざり合ってしまい、新種が生まれる=純粋種/原種ではなくなってしまうことを防ぐために、Insect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てて本来の自家受粉に任せることでその種を純粋種/原種として維持/保存するという方法)Holy Basil ホーリーバジルのうちのOya Tulsi オオヤトゥルシーくんのSpikes 花穂を、少し前の気温がぐっと下がった時にLow Temperature 低温/Coldness 寒さからEvacuated 避難させ室内で金魚のブクブクを用いてのAiration エアレーションをしてのActive アクティブでのWater Culture 水耕栽培を行っていたSpikes 花穂に付いたFlowers 花がそろそろ終わりのようです Flowers 花が終…

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Water Culture 水耕栽培中のHoly Basil ホーリーバジルOya Tulsi オオヤトゥルシーの…

Leaves 葉が固くならないようにと本体から切り離してWater Culture 水耕栽培していた、Wintering 越冬/冬越し中のIndoor Holy Basil 室内栽培のホーリーバジル:Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんのFlower Buds 花芽/Spikes 花穂。それらに実ったSeeds 種がやっとBlack 黒くなりました。Flowers 花が咲き終わって種が付いたのを確認してから、しばらくの間は種の色はあまり変わらず、結局、黒くなるのに1か月弱(23日間くらい)かかりました  一番最初にHoly Basil Flowers ホーリーバジルの花が咲いたのが、10月22日でした:「Our Very First Holy Basil Flower is in Blossomうちで初めてのホーリーバジルの花が咲きました 🌿🌸🎊」  一番最初にHoly Basil Seeds ホーリーバジルの種が付いているのを発見したのが、10月26日でした:「Our Very First Holy Basil Flowers started to go to seed うちで初めてのホーリーバジルの花が実を結び種を付け始めました 🌱🎊」 ★ 11月11日: Wintering 越冬/冬越し中のIndoor Holy Basil 室内栽培のホーリーバジル、Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんから「一番最初に」切り離されてPassive パッシヴ/パッシブでの…

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Holy Basil ホーリーバジルOya Tulsi オオヤトゥルシーのSpikes 花穂のIndoor Act…

秋のLow Temperature 低い気温から守るためにOutdoor Holy Basil 屋外栽培のホーリーバジル、Oya Tulsi オオヤトゥルシーのSpikes 花穂をカットしてSeeds 種ができるまで暖かい室内で栽培することにしましたが、ついに、【金魚のブクブク(Aquarium Air Pump 水槽用エアポンプ/エアーポンプ + Air Tube エアチューブ/エアーチューブ + Air Stone エアストーン/エアーストーン)】でのActive アクティヴ/アクティブでのWater Culture 水耕栽培に切り替えました ★ 11月6日: 屋外栽培でPreservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているHoly Basil ホーリーバジル、Oya Tulsi オオヤトゥルシーくんのSpikes 花穂をColdness 寒さから守るために10月30日に一部カットして、室内にEvacuated 避難させてPassive パッシヴ/パッシブでのWater Culture 水耕栽培で育て始めたものを、金魚のブクブクを使ってActive アクティヴ/アクティブでのWater Culture 水耕栽培に切り替えました。 この「金魚のブクブク」を用いてのActive アクティヴ/アクティブでのWater Culture 水耕栽培は、Mugwort ヨモ…

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屋外栽培のHoly Basil ホーリーバジルのうち、より寒さに弱いKrishna Tulsi クリシュナトゥルシ…

いよいよ最低気温が10℃を割り込む日がちらほらと出始めた頃、Holy Basil ホーリーバジルの中でも(日本で栽培しやすいように品種改良されたOya Tulsi オオヤトゥルシーと違い、原産国のIndia インドで育つのに適した品種である)Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーはLow Temperature/Coldness 低い気温/寒さに弱いため、どうするべきかを決めるタイミングに来ていました。 最低気温が15℃を割り始めた頃から、Oya Tulsi オオヤトゥルシーはSoil 土に近い下の方のLeaves 葉っぱが黄色っぽくなり、下の方の葉っぱから葉を落とすようになりました。Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーも同様に、最低気温が15℃を割り始めた頃から、下の方の葉っぱがYellow-ish 黄色っぽくなり葉を落とし始めました。加えて、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーの場合はこの頃から、成長のエネルギーが一番強いであろうトップ(先端/一番上)でさえもYellow-ish 黄色っぽくなり始め、その後気温の低下と共に、先端を上に向かって真っすぐ保てなくなるものもでてきました(大きく育ったものほど、そうなりやすいようでした)。 最低気温が10℃を割る日が出てくると、トップ(先端/一番上)の部分のまだ柔らかい葉に、Black Spots 黒い斑点が出るなどして(多分)Low Temperature/Coldness 低い気温/寒さによってダメージ…

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Holy Basil ホーリーバジルの花芽と花穂のWater Culture 水耕栽培とFertilizer 肥料…

Holy Basil ホーリーバジルは、他のバジル類同様、Flowers 花を咲かせると葉が固くなるので、Flower Buds 花芽/Spikes 花穂を本体から切り離して別途Water Culture 水耕栽培することにしましたが、その際に与えるFertilizer 肥料について注意事項など判った事をまとめておきます 10月20日に室内栽培のOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんのFlower Buds 花芽/Spikes 花穂を本体から切り離し、Water Culture 水耕栽培を開始しました。 初めはいつもどおり発根させるまで(Roots 根を出してもらうには)とりあえずと、Menedael メネデールを与えていました。 途中で、「Hyponex ハイポネックス微粉を水に溶かしたものを、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢(Soil 土が入っている)で育てているHoly Basil ホーリーバジルたちに与えたら、目に見えて成長がよくなった」という事を思い出して、Hyponex ハイポネックス微粉を与えようと思い立ってWater Culture 水耕栽培し始めたHoly Basil ホーリーバジルのFlower Buds 花芽/Spikes 花穂の入っている水に加えてみたら、1日でOya Tulsi オオヤトゥルシーのLeaves 葉の先端がBlacken 黒くなったので、即、容器を洗浄して水を換えて、Menedael …

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気温の下がる屋外のHoly Basil ホーリーバジルのSpikes 花穂を室内に避難させてWater Cultu…

最低気温が10℃を割り始めたので、念のために屋外栽培でPreservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているOya Tulsi オオヤトゥルシーくんのSpikes 花穂が付いた茎を1本だけカットして、室内でのWater Culture 水耕栽培に切り替えて、外のColdness 寒さから救済してみました。残りの花穂は、最も立派に育っている一番高い位置にあるSpike 花穂を含めてこのままNature 自然の流れに任せてみようと思います ★ 10月30日: 屋外栽培でPreservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てているOya Tulsi オオヤトゥルシーくんからいくつかSpikes 花穂の付いているStem 茎を1本だけカットして、外のLow Temperature 低い気温から守るために室内に避難させ、Seeds 種ができるまでWater Culture 水耕栽培をすることにしました。 前回、室内栽培のOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんのFlower Buds 花芽/Spikes 花穂を、本体の葉が固くならないようにカットして切り離してSeeds 種ができるまではとWater Culture 水耕栽培に切り替えた際に、Flowers 花を咲か…

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室内栽培のHoly Basil ホーリーバジルOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんのFlower Buds…

室内栽培のOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くん(室内栽培。PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢。Hanging ハンギング。Wintering 越冬/冬越しに挑戦中)は10月3日に一番最初のFlower Buds 花芽の収穫をした後、5日後にはカットした花芽のLateral Buds 脇芽の先端にまたFlower Buds 花芽が付き、Holy Basil Flower Bud Tempura ホーリーバジルの花芽天ぷら2倍盛りの日は近いと喜んでいたのですが、今回の第2陣のFlower Buds 花芽とその下のStems 茎の部分が第1陣とは違い、前回まであったPurple 紫色はFading 退色してしまい、第2陣のFlower Buds 花芽とその下のStems 茎のPurple 紫色は復活せず(第2陣の花芽を付け始めて、様子見をしているので既に11日くらい経ちますが)Green 緑色のままで、今回の第2陣は、前回の第1陣の数の倍の数のFlower Buds 花芽を形成している(その割にNutrients 栄養が足りていない)せいなのか、それともLow Temperature 気温が下がってきているせいなのか、ちらほらとYellow Leaves 黄色い葉っぱが出始めました やはりSeeds/Offspring 種/子孫を残すためのFlower Buds 花芽やFlowers 花を作り出すというのは、それだけ体力やNutrients …

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