Wintering Krishna Tulsi 越冬/冬越し中のクリシュナトゥルシーもSunlight 太陽光の代…

Holy Basil ホーリーバジル(Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーとOya Tulsi オオヤトゥルシー)のPurple 紫色には、Alkaline Soil アルカリ性の土、またはAcidic 酸性に傾きすぎていない土である事が必要であることはこの夏の経験で学んだことですが、それに加えて、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーのPurple 紫色には充分なSunlight 太陽光が必要であると言われていました 🌿💜(Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーは30℃を超えないとSeeds 種を付けないとも)。Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーはWintering 越冬/冬越し中はPurple 紫色が薄くなりGreen 緑色が優勢になるがまた春になり屋外でSunlight 太陽の光を浴びるようになるとPurple 紫色が復活するとの事でしたので(どちらもKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーをWintering 越冬/冬越しさせもう7年以上も栽培している方の所で教えて頂きました。リンクは右サイドバーに入れてありますのでご自由にどうぞ)、Wintering 越冬/冬越し中の今は余りPurple 紫色のことを気にしていなかったのですが、Grow Lights 植物育成ライトでもちゃんとKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーのPurple 紫色が出現しました 🌿💜 ★ 11月21日: Krishna Tulsi クリシュナトゥ…

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Autumn Seeding 秋まきのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー、今のところ問題なくWint…

Holy Basil (Tulsi) ホーリーバジル(トゥルシー)で、金魚のブクブク(Aquarium Air Pump 水槽用エアポンプ/エアーポンプ + Air Tube エアチューブ/エアーチューブ + Air Stone エアストーン/エアーストーン)でのActive アクティヴ/アクティブのWater Culture 水耕栽培をやってみたくて、もうHoly Basil Season ホーリーバジルシーズンも終わりが近い9月の終わり(ほぼ10月)に、室内でWintering 越冬/冬越しさせることを前提に、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢に直にSeeding 種まきをした種は、4日目から7日目の間に夏の種まきと変わらず発芽率100%でGerminated 発芽してくれました。現在、種まきから42日目になりますが、スクスクと元気に育ってくれています そのFall Seeding 秋まきのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーの、Seeding 種まきからGermination 発芽、そして種まきから15日間の様子は既に「Autumn 秋だけど、Krishna Tulsi Seeding クリシュナトゥルシーの種を蒔いちゃいました 🌱💞🙌」に書いてありますので、今日は、Seeding 種まきから20日目から種まきから42日目までの様子を書いておこうと思います ★ 10月20日: Fall Seeding 秋まきのKri…

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室内栽培でWintering 越冬/冬越し中のKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー2号くんの葉っぱはや…

室内栽培でWintering 越冬/冬越し中のKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー2号くんの葉っぱはBrown-ish 茶色っぽく見えていて、Purple 紫色がかってきているのだろうとは思っていたのですが、いまいちLeaves 葉っぱが弱っているのかPurple 紫色なのか分かりづらかったのですが、やはりPurple 紫色がかっていたのだということが分りました ★ 10月1日: Wintering 越冬/冬越し中のKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー2号くん(室内栽培、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢、Hanging ハンギング) Germination 発芽用Egg Case 卵ケースで発芽してから、その後Purple Leaves 紫色の葉っぱをつけた状態で、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢にSettled Planting 定植したのですが、定植先にAcidc Soil 酸性の土やら他にもAcidic 酸性のものが色々と混ざっていた為に、だんだんとFading 退色してしまい、一度は中央のStem 茎にのみPurple 紫色が残っていて葉っぱは全てGreen 緑色だった時期がありましたが、Soil Changing 土の入れ替えを2度行い、発芽用Egg Case 卵ケースと同じ状態(「ハンギングの土」と「赤玉」のブレンド: 以前にも書きましたが…

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Outdoor Krishna Tulsi 屋外栽培のクリシュナトゥルシー、10月下旬の気温にそろそろFinale…

屋外栽培のHoly Basil ホーリーバジルのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーがいよいよLow Temperature 気温の低下によって弱ってきたようです。日本で栽培しやすいように品種改良されたOya Tulsi オオヤトゥルシーと違い、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーは原産国のIndia インドの風土で育つようにできている品種であるためOya Tulsi オオヤトゥルシーよりもHigh Temperature 高い気温とSunlight 太陽光が大好きです。そのため、この所の気温の低下によりOya Tulsi オオヤトゥルシーよりも先にフィナーレを迎えてしまっているようです 10月17日の日中でも12℃という寒い日に「今日も、元気」といつもと変わらぬ姿で上を向いていてくれたKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー3兄弟のLEFT 左くん、CENTER 真ん中くん、RIGHT 右くん。そのうちのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーCENTER 真ん中くん(クリシュナ3兄弟の中で唯一、種からずっとOutdoor 屋外で育ち、クリシュナ3兄弟の中で最も背が高い)に、ある日突然異変が起こりました ★ 10月19日: 実は、Aloe Vera アロエベラのプランターで育っているKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー3兄弟のうちの、CENTER 真ん中くん以外の、LEFT 左くんとRIGHT くんは、Stem 茎に薄っすらと…

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Holy Basil ホーリーバジル: Krishna Tulsi クリシュナトゥルシー1号くん - 毛深さも君の…

うちのHoly Basil ホーリーバジルのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー1号くん。Wintering 越冬/冬越しを前提とした室内栽培をしているHoly Basil (Tulsi) ホーリーバジル(トゥルシー)の中ではこのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー1号くんだけがスリット鉢での栽培です(他の子は皆、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢なので)。 ★ 初めはHoly Basil ホーリーバジルについてのブログを書こうとは思っていなかったので写真を撮っておらず、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシー1号くんが発芽用のEgg Case 卵ケースからスリット鉢に定植された日が、今ではもう正確には分りません。 残っている写真ではこの2020年の8月1日の写真がKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー1号くんが初めてスリット鉢に入っている写真なので、8月1日がKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー1号くんの定植の日としておきます。Holy Basil (Tulsi) ホーリーバジル(トゥルシー)のLife Span 寿命は、3年~5年と言われています。Holy Basil ホーリーバジルの原産国であるIndia インドの方でも5年とおっしゃいます。当然、その基準に囚われる必要などなく、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーを長年育てていらっしゃる方は無事に5年目…

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Holy Basil ホーリーバジル: 卵ケースで育った紫色のKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー

Egg Case 卵ケースで育ったHoly Basil ホーリーバジル - Purple 紫色のKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーの、初めての屋外への定植をしましたので、とりあえずここまでの成長記録を簡単にまとめておきます(Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーは種の頃から屋外育ちの子たちがお外に既にいますが、室内栽培の卵ケースでの発芽から屋外に出る子は、Oya Tulsi オオヤトゥルシー3号に次いで2番目、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーとしては初めてです)。 ★ 7月21日。植物育成ライト設置から2日で7つの種が発芽して爆誕したKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーたち。この頃は、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーで一番最初に発芽したHeart Shaped ハート形の双葉を持つKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー1号がEgg Case 卵ケースにまだ居る頃。 ★ 8月3日。Egg Case 卵ケースのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーは7月21日の発芽から約2週間くらいでここまで育ちました(この辺からやっと太陽が出始め梅雨明けの気配だったので、ここまではそれほど上がらない気温と曇り空の拡散型太陽光とPlant Grow Lights 植物育成ライトによるもの)。 「SINJIAlight 植物育成ライトLED 120w相当 暖色系 太陽のような光 …

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