Wintering 越冬/冬越し中の Indoor Holy Basil 室内栽培のホーリーバジル: 2月の途中経過 🌿🍵⛄

Wintering 越冬/冬越し中のIndoor Holy Basil 室内栽培ホーリーバジルKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーOya Tulsi オオヤトゥルシーの2021年2月の時点での様子です。Air Conditioner エアコンを24/7点けっぱなしの室内のTemperature 気温は22℃~23度ほどで明け方の一番冷え込む時間帯でも殆ど20℃を下回ることはない状態(Holy Basil ホーリーバジルの栽培条件として最低温度とされている15℃を割る事は皆無)ですので、既に大きく育っている彼らにはHeat Mats ヒートマットは使用していませんが、11月~1月のFungus Gnat Control キノコバエ対策/コバエ対策に使用したアルコール(Alcohol アルコールによるDamage ダメージは大きかった Vomit Cat Icon.gif)や、Soil 土がAlkaline アルカリ性に傾きすぎた状態などによって繰り返しDamages ダメージを被ったにも拘わらず、Grow Lights 植物育成ライトの助けを借りて、今日も元気にしています Happy Key Note Cat Icon.gif




SINJIAlight 植物育成ライトLED 120w相当 暖色系 太陽のような光 フルスペクトル
180個LEDチップ E26口金 水耕栽培用ライト 室内栽培 家庭菜園 (2個)

ここから購入できます Kira Kira icon

私が購入した時には複数回追加購入しましたがその度に2個で4999円した(この数字は購入を検討する際の指標としてご活用ください); Amazonはアマゾン本体も含めて値段が頻繁に変動するお店の多い場所ですので、購入を検討しているものは一度お気に入りに入れてコメント欄にその時の値段を書き留めておくと、底値や相場が見えてきますし、値段の変動のないどっしりと構えたお店もありますので、そうした安定した信頼に足るお店を見極めるにも、お気に入り内のコメントに値段を書き留めておくことは役立ちますよ Light icon

海外からこのブログを読んでいらっしゃる方や海外に住所をお持ちの方は、「PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢で完全室内栽培中のKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーにキノコ生えた」の記事でも書きましたが、海外のHoly Basil ホーリーバジルのコミュニティーでおススメされていた「Spider Farmer SF1000 Grow Light 植物育成ライト スパイダーファーマー SF1000」をどうぞ↓

Spider Farmer SF1000 SPIDER FARMER LED Grow Light Dimmable SF-1000

SPIDER FARMER LED Grow Light Dimmable SF-1000
Grow Lights Compatible with Samsung LM301B Diodes & MeanWell Driver
Grow Light Full Spectrum for Indoor Plants Veg Flower Growing Lamps
植物育成ライト スパイダーファーマー SF1000

注意:こちらの商品は日本の住所に発送できません)ここから購入できます Kira Kira icon


★ 2月4日:
Wintering 越冬/冬越し中のIndoor Holy Basil 室内栽培ホーリーバジルの、Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くん(夏場の日中は屋外にSunbathing 日光浴に出る、Hanging ハンギング、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢)。

Holy Basil Tulsi Feb 4 2021 1 - Wintering Oya Tulsi 2gou Flower Bud Pinching

Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんはLeaves 葉っぱが多いのでWater 水の減りがとても速いです。Winter 冬の今は空気が乾燥しているからかOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんに関しては水の減りは夏場よりも今の方が速く、2日~3日に1回はPET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢の水替えをしないと(冬場のWatering 水やりは「Lukewarm water ぬるま湯」を上げているので、水やぬるま湯を継ぎ足すと温度が下がってしまうため、ペットボトル下部の洗浄も兼ねて水替えをし、新しく温かい「ぬるま湯」を入れる事にしています)、ペットボトル下部がカラカラになってしまいます。ペットボトル下部とペットボトル上部の合わさっている部分から水が蒸発することは殆どないと思いますので、空気が乾燥している分Leaves 葉っぱから水分が蒸散される量が多いのだと思います。その為、(葉水は2020年の夏にはハダニ予防には余り意味がなかったのと、Insect Repellent 虫よけで使っていたNeem Seed Oil Spray ニームシードオイルスプレーが流れてしまわないように、葉水をやらなくなっていたのですが)冬になり空気が乾燥してきてからは、葉水を再開しています Water Drop Droplet Icon.gif

気温が充分に高くなる夏場などには、Holy Basil (Tulsi) ホーリーバジルトゥルシー)自身に旺盛な育つ力がありますから、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢のペットボトル下部にはWater 水だけを入れていましたが、植え替えをした際や、今のようにWinter 冬場で気温も低く栽培条件としては万全とは言えない状態の時には、水にVitalizer 活力剤Menedael メネデール Menedael Icon を加えています(2週間に1回は、Gekiryokuzai ゲキ力剤 ゲキ力剤 Concentrated Gekiryokuzai EX  Vitalizer icon.gif を「ぬるま湯」で希釈したものをSoil 土の方に与えています)。




メネデール 植物活性素 500mL 関東当日便
ここから購入できます Kira Kira icon





活力剤 病気予防 植え付けの際に使ってほしい!
濃縮ゲキ力剤EX 植物のパフォーマンスを引き出す活力剤
【メール便送料無料・時間指定・日付指定不可】

ここから購入できます Kira Kira icon




このVideo 動画でも教えて下さっていますが、私もこの動画を見る前から何となく「少しでも温かくしてあげたい」と思い、秋冬のWatering 水やりやPET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢の水替えは、「Lukewarm water ぬるま湯」でするようにしています。その他にもこちらの動画は、冬場の室内での水やりのタイミングなど色々とお勉強になりました。ただしFungus Gnats キノコバエ/コバエに関しては、うちでは殺虫剤や農薬などのHarsh Chemicals 強い薬剤は使わないようにしているので、Imokoro イモコロ イモコロ Imokoro the Pesticide to Spider Mites Fungus Gnats Scale Insects icon.gif(今はもうキノコバエ/コバエを室内で見かけないのでまだ試していませんが、Matches マッチ棒など)や、無機物の土がベースになっている培養土のSuper Grade II スーパーグレード2(Insect Repellent 虫よけとしてスーパーグレード2は凄いかも知れないと感じています)を使うなどの方法にしています。また、Soil Conditioner 土の改良材/土の再生材Fertilizer 肥料として使う「あること」を新しく試してみたのですが、それにもInsect Repellent 虫よけの作用があり、もしかしたらそれもコバエに効いているかも知れないと感じていますので、それについては改めて書こうと思っています Computer Icon.gif




【送料無料】くり返し使える!
SUPER GRADE 園芸培土 2 約14L
(スーパーグレード2)
【園芸 培養土】

ここから購入できます Kira Kira icon


Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんは今もFlower Buds 花芽を次から次へと付けていっているので、Flowers 花を咲かせてLeaves 葉っぱを固くしてしまわないように、定期的に花芽をカットしていっています。この日も、Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんのFlower Buds 花芽をカットし、他のHoly Basil ホーリーバジルたちはTop Pinching 摘心をしました(収穫した花芽や摘心した先端は、すぐにお料理に yum yum)。Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーたちはBold 大胆かつまめにTop Pinching 摘心をしないと、真ん中のメインのStem 茎だけがヒョロヒョロと上にばかり伸びてしまい、Leaves 葉の数が少ない株になってしまうので今は樹形をDesign デザインするようにまめにTop Pinching 摘心をして、下の方から茂らせるようにしています。

Plants 植物は攻撃をされたりDamage ダメージを受けるとすぐに電気信号のようなものが体内を駆け巡り、ダメージを受けた部分の修復はもちろん、ダメージを補うように全身に指令が伝わり成長が促進されるので、Flower Buds 花芽をHarvest 収穫したりTop Pinching 摘心をすると、小さく出ていたLateral Buds 脇芽が急に伸びてきたりします。それを利用して樹形を整える為や、枝を増やし茂らせる為に、Top Pinching 摘心をしますが、複数個所のTop Pinching 摘心をしたりFlower Buds 花芽を収穫した際には、「攻撃をされて傷ついた」とそれを「修復」したり「補おう」として成長を促進させるのでより多くのNutrition 栄養を消費するようになると思うので、Harvest 収穫したり樹形をデザインするように複数個所の摘心をしたり、更には、Cutting Back 切り戻しやTrim 剪定を行った際には、Fertilizer 肥料を与えるようにしています。Plants 植物が弱っている時や、休眠期や、Winter 冬など生育条件が充分ではなく成長スピードがゆっくりになっている時期には、それほどNutrition 栄養を必要とせずRoots 根からも栄養を吸い上げにくくなっているのでFertilizer 肥料は与えない方がいいので、代わりにVitalizer 活力剤を使いますが、暖かい室内でWintering 越冬/冬越しさせている場合、冬場でもある程度の成長をしていますし、その為こうして冬場でもHarvest 収穫をするので、過多にならないように気を付けながらですが、Fertilizer 肥料も与えています。

★ 2月4日:
Wintering 越冬/冬越し中のIndoor Holy Basil 室内栽培ホーリーバジルの、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシー2号くん(夏場の日中は屋外にSunbathing 日光浴に出る、Hanging ハンギング、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢)。

Holy Basil Tulsi Feb 4 2021 4 - Wintering Krishna Tulsi 2gou

Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーはまめにTop Pinching 摘心していかないと、上にだけヒョロヒョロと伸びていき11月下旬のKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーの写真のような状態になります; Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーも、放っておいてもいつかはLateral Buds 脇芽は伸びてくるのかも知れませんが、Oya Tulsi オオヤトゥルシーよりも脇芽が伸びて茂ってくるには時間がかかるのかも知れません。原産国であるIndia インドのように充分に高い気温と太陽の光が通年を通して確保されるような場合には、時間をかけていけば自然とLateral Buds 脇芽も茂って来るのかも知れませんが、日本のようにWinter 冬があり、暖かい室内でWintering 越冬/冬越しをさせるにしても、Temperature 気温が低めになり成長スピードがSlow Down スローダウンする時期がある場合には、Bold 大胆かつFrequent頻繁なTop Pinching 摘心をすることで、早めに枝数の多い茂った樹形にすることができます。

10月下旬から11月初旬の頃のKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー2号くんの様子と比較するとよく分りますが、その後のまめなTop Pinching 摘心により、随分とLateral Buds 脇芽を伸ばしStems 茎を増やして茂ってきました。というのも、あの後、室内栽培のホーリーバジルの鉢にFungus Gnats キノコバエ/コバエが発生したり、土がAlkaline アルカリ性に傾きすぎたりして、色々ありましたので、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーは(日本での栽培に於いてはインドよりも気温が低い時期があったり太陽光も弱い時期がありますから日本ではKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーはPickyにならざるを得ない為、日本で栽培しやすいように品種改良されたOya Tulsi オオヤトゥルシーよりも成長スピードがゆっくりの時期があったり、短時間で簡単には茂ってくれないかも知れませんが)Oya Tulsi オオヤトゥルシーよりも強く、色々あった割には結果的には比較的Damage ダメージは軽くて済みましたが、あれらのゴタゴタを経験したお陰で、成長するエネルギーが少なくても済むようにすることでRecovery リカバリーにエネルギーを注げるようにと考え多少Cutting Back 切り戻しのようにしてサイズダウンをしたり、先端が枯れ始めたLeaves 葉をまめに取り除いたりしてきましたので、以前は折角成長してくれたのにTop Pinching 摘心をするのは時々忍びないと感じることがありましたが、【古いものや余計なものを取り除くことで新しいものが生まれる】ということを実感し、今では躊躇することなくTop Pinching 摘心や古くなったり弱ったりした役目を終えたLeaves 葉を取り除くことができるようになり、その結果、Lateral Buds 脇芽が伸びてStems 茎が増え、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーたちが - 一時的に背は低くなりましたが - 豊かに茂ってきてくれました Clapping Cat Icon.gif

古くなったり弱ったりして役目を終えようとしているLeaves 葉を取り除くことは、Pest Control 害虫対策になるということも知りました: 通常Pests 害虫はWeakened Plants 弱った植物に付きやすいとのことで、その為、弱ったLeaves 葉を付けておくとそこからPests 害虫が付き始めたりするそうなので、Photosynthesis 光合成の事を考えると(まだ苗が小さく元々葉の数が多くない時などは)取り除きにくいこともあるのですがそれ以外の場合には、積極的に取り除くようになりました。弱った葉を取り除けば、その時、Plants 植物の体内に電気信号のようなものが走り「攻撃された」という情報が全身に伝達されるため、それを修復し更にその部分を補うようにして成長し始めます。まさに、「古いものや余計なものを取り除くことで新しいものが生まれる」ので、今はTop Pinching 摘心も、痛んだLeaves 葉を取り除くことも、それをすることでまたどこかが伸びてくると思うと結構楽しみです。もちろん、痛んだ葉を取り除く際にも、頂くことのできるものはその場でパクっと口の中に入れて頂くようにして、折角育ってくれたHoly Basil ホーリーバジルをなるべく無駄にしないようにしています Folded Hands Appreciation Prayer Namaste icon

Pests 害虫がWeakened Plants 弱った植物に付きやすいということは、Plants 植物自身がHealthy 健康Strong 強くいられるのなら、それが既にPest Control 害虫対策になるということですので、今、Plants 植物のImmunity 免疫力をアップする新たな実験も始めています(これについても改めて書きます)。

The leaf of every tree brings a message from the unseen world. Look, every falling leaf is a blessing. - Rumi
全ての一本一本それぞれの木の葉っぱは、目には見えない世界からのメッセージを運んでくる。よく見てごらん、役目を終えて落ちた枯葉は、一つの恩恵である。 - ルーミー

Be like a tree and let the dead leaves drop. - Rumi
樹のようになりなさい、そして(古くなって・役目を終えて)死んでしまった葉っぱは - 引き留めようとしたりしがみついたりせずに - 落としなさい・枯葉は落ちるがままにさせなさい。 - ルーミー

人間の人生も同じです。
私たちはNature 自然から学び、
Nature 自然のやり方/在り方を取り戻していくことで
全てのProblems 問題のように見えるものから解放されます。
Problems 問題のように見ていることも含めて
全てはInevitable 必然であり
Problems 問題のように見えているそれもまた
恩恵/恩寵であるという事に気付くからです Gift Icon.gif

★ 2月4日:
Wintering 越冬/冬越し中のIndoor Holy Basil 室内栽培ホーリーバジルの、Oya Tulsi オオヤトゥルシー(置き型、完全室内栽培、福島のゆうこさんから頂いたOya Tulsi Seeds オオヤトゥルシーの種PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢

Holy Basil Tulsi Feb 4 2021 11 - Wintering Oya Tulsi from Yuko san Top Pinching

Fungus Gnats キノコバエ/コバエが発生した際に、Alcohol アルコールで対応したことでOya Tulsi オオヤトゥルシーは大きなDamage ダメージを被ったので、株の下の方がまだLeaves 葉が少なく寂しい感じになっていて、上の方だけ茂っている感じです。Plants 植物は上に伸びることが優先されるため、上の方や先端という場所はいつもEnergy エネルギーが集中します。その為、以前福島のゆうこさんが「摘心した先端はエネルギーが高い所」とおっしゃったのだと思います。上の方や先端という場所にEnergy エネルギーを集中させ、上に伸びることが優先されていても、Plants 植物自身の状態が万全であれば、下の方のLateral Buds 脇芽を伸ばしたりLeaves 葉を茂らせることにもEnergy エネルギーを回すことができるのでしょうが、今のように大きなDamage ダメージを被った直後で、更には、気温が低めなWintering 越冬/冬越しの最中というHoly Basil ホーリーバジルにとっては万全な環境ではない状態では、まだ株の下の方に回すエネルギーはあまりなく、上の方の成長がひたすら優先されているという感じのようです。

以前、福島のゆうこさんが、「Oya Tulsi オオヤトゥルシーは自分にとって合わない環境であったり、成長するための条件が充分でなかったりすると、株がまだ小さくても早々にFlower Buds 花芽を出して、Flowers 花を咲かせる事でSeeds 種を作ろうとする=Offspring 子孫を残そうとする」と教えて下さっていましたが、もしかするとこちらの、置き型のPET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢で完全室内栽培のOya Tulsi オオヤトゥルシーも(これらは、夏の終わり~秋くらいにSeeding 種まきをしたもので、Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんなどの他のHoly Basil ホーリーバジルに比べるとまだ若くて小さめの株なのですが)、コバエ騒動やそれに関連する度重なる土の入れ替え、更には、土のアルカリ度が高くなったりと11月頃からのドタバタでDamage ダメージを被った事が引き金となって、早くもFlower Buds 花芽を付けそうな雰囲気でしたので(まぁ、Oya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんから遅れること数か月ですので、適切なタイミングと言えばそうかも知れませんが)、ここで早めに花芽になりそうな箇所を複数個所Pinching 摘み取る作業をしておきました。が、今の時点では晩春から夏にかけてのHoly Basil ホーリーバジルの成長が旺盛な時期と比べれば条件は万全ではありませんので、この摘心がすぐに株の下の方の充実に繋がることはないだろうと - より株の大きいOya Tulsi オオヤトゥルシー2号くんを見ていると - 思いますが、Holy Basil ホーリーバジルにとっての条件が再びより良くなってくれば、株の下の方の充実の為の成長も再開されるかも知れませんので、今はそのままOya Tulsi オオヤトゥルシー自身が今この条件下での「最善」としてやってくれていることを静かに見守ろうと思います Angel Cat Icon.gif

★ 2月4日:
Wintering 越冬/冬越し中のIndoor Holy Basil 室内栽培ホーリーバジルの、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシー(置き型、完全室内栽培、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢

Holy Basil Tulsi Feb 4 2021 15 - Wintering The Last Krishna Tulsi 2020 Top Pinching

こちらも11月下旬のFungus Gnats キノコバエ/コバエ騒動が始まる少し前の状態と比べたら、随分と下の方のLateral Buds 脇芽が伸びて茂り始めてくれたと思います。

そこでこの時点でTop Pinching 摘心を行い、今伸びている方向ではない方向に伸びようとしているLateral Buds 脇芽に伸びてもらうことで株の充実を計ります。

★ 2月4日:
Wintering 越冬/冬越し中のIndoor Holy Basil 室内栽培ホーリーバジルの、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシー(置き型、完全室内栽培、PET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢

Holy Basil Tulsi Feb 4 2021 16 - Wintering The Last Krishna Tulsi 2020 Top Pinching

Top Pinching 摘心した後の様子です ✂

置き型で完全室内栽培のHoly Basil ホーリーバジルOya Tulsi オオヤトゥルシーKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーも、Hanging ハンギングのHoly Basil ホーリーバジルたちがWintering 越冬/冬越しなどで何かあった時のための保険のような存在だったので、一つのPET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢に2本植わっているので窮屈でしょうから申し訳ないのですが、今はWinter 冬で成長したりRecovery リカバリーするには条件があまり良くないので、このままSpring 春になってTemperature 気温が上昇してくるのを待ってから、Transplanting 植え替えなどを検討したいと思います。

そんな感じで、室内栽培のHoly Basil ホーリーバジルたちのWintering 越冬/冬越しは進んでいますが、最近になって【1年草を冬越しさせる】ことについてのVideo 動画に出会いました Blink Icon.gif



Temperature 温度さえ低くなり過ぎなければ(その植物を栽培する為に必要な適正温度の範囲内であれば)、1年草とされているPlants 植物もWintering 越冬/冬越しは可能ということですので、(現在は気温が低めなため成長スピードがゆっくりになっていますので、気温はそこそこ足りているとは言え、太陽光や充分な気温のある夏に比べればやはり再生や復活にも時間がかかりますから)このままなるべく負担をかけないように静かに様子を見守っていこうと思います Holy Basil Tulsi Transparent 1 iconPurple Flapping Butterfly icon