Holy Basil ホーリーバジルにAmino Acids アミノ酸を与えたいと思ったらEBIOS エビオスとP…

ある動画で、Ajinomoto 味の素(MSG: MonoSodium Glutamate グルタミン酸ナトリウム)でAmino Acids アミノ酸をSoil 土に与えるとPlants 植物の葉の色が良くなると教えて下さっていたのですが、使用量に気を付けないとSalt Damage 塩害になるということでしたので何か他の方法をと考えていたら、うちに人間とCat 猫の健康の為に常備してあるEBIOS エビオスに豊富なアミノ酸が含まれていることに気付きました。そこでPlants 植物にEBIOS エビオスを与える事について調べていたら、PSB: Photosynthesis Bacteria 光合成細菌 (または、Purple Non Sulfur Bacteria 紅色非硫黄細菌) をPlants 植物に与えるといいという事が分かり、そのPSB 光合成細菌をPlants 植物のImmunity 免疫力をアップするBeer Yeast/Brewer's Yeast ビール酵母(そのビール酵母がAmino Acids アミノ酸や、Vitamin B ビタミンB群、食物繊維、ミネラルを含む)で作られているEBIOS エビオスで培養できることが分りました。PSB培養に向かないとされるMid Winter 真冬にも拘わらず早速PSBの培養を開始し、Winter PSB Culturing 冬のPSB培養に成功。PSB 光合成細菌をFertilizer 肥料 & Soil Conditioner 土壌改良材と…

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Holy Basil ホーリーバジルのSoil 土にStevia ステビアとBamboo Compost 竹堆肥で…

Soil 土をふかふかにするというStevia ステビア/ステヴィアとBamboo Compost 竹堆肥。Stevia ステビアもBamboo Compost 竹堆肥も、Soil Conditioner 土壌改良材としてもFertilizer 肥料としても、Gardening ガーデニング(園芸)をする人々から愛されているということで、Spring 春になり暖かくなってからの(次のシーズンの)Plants 植物の成長を良くする為に冬の間にSoil 土にFertlizer 肥料を施しておく【Winter Manure 寒肥(かんぴ・かんごえ)】というテクニックがあるそうなので、まだ寒い1月に、ずっと気になっていたStevia ステヴィア/ステビアとBamboo Compost 竹堆肥を試してみることにしました 元々Dark Opal Basil ダークオパールバジルに興味を持ったのは、以前福島のゆうこさんの所で見せて頂いた一枚の写真からでした。Dark Opal Basil ダークオパールバジルの葉と甘みの為のStevia ステヴィアの葉で淹れたHerb Tea ハーブティーのお写真: Dark Opal Basil ダークオパールバジルとStevia ステビアのハーブティーはとても美しいAotake Iro 青竹色(英語で言えばTealとか、Blue-Greenという感じの色)になるのだということをその時に知り、青竹色と言えば私の一番好きな色である赤紫色の次に好きな色なので、その時にDa…

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Wintering 越冬/冬越し中のホーリーバジル、水耕栽培のKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー:肥…

Hydroponic Holy Basil Krishna Tulsi 水耕栽培のホーリーバジルのクリシュナトゥルシー: Fertilizer 肥料をHyponica ハイポニカに替えてから1ヶ月ちょっとが経ち、Krishna Tulsi クリシュナトゥルシーは随分と成長しましたが、Fungus Gnat Control キノコバエ対策/コバエ対策で連続使用した(水耕栽培ではFungus Gnats キノコバエ/コバエは湧かないので、土耕栽培のHoly Basil ホーリーバジルのコバエ対策のついでにSpider Mites ハダニの予防として葉水のようにしてSpray スプレーしていました)500倍希釈のImokoro イモコロ  が影響してか、室内栽培のHoly Basil ホーリーバジル全てにおいてちらほらとLeaves 葉の先端から枯れてしまうという現象が見られましたが(その後Holy Basil ホーリーバジルに500倍での連続使用は強すぎると判断して1000倍にしました)、1月の終わりにFungus Gnats キノコバエ/コバエ騒動が、Soil 土を表面までSuper Grade II スーパーグレード2にして、加えて、その為というわけではないのですが好奇心から「あること」を始めたことを切欠に収束したのでImokoro イモコロの使用を終了しました。ところが、それ以降他のHoly Basil ホーリーバジルの葉の痛みは止まったのですが、Hydroponics/Water Cultur…

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Wintering 越冬/冬越し中の Indoor Holy Basil 室内栽培のホーリーバジル: 2月の途中経…

Wintering 越冬/冬越し中のIndoor Holy Basil 室内栽培のホーリーバジルのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーとOya Tulsi オオヤトゥルシーの2021年2月の時点での様子です。Air Conditioner エアコンを24/7点けっぱなしの室内のTemperature 気温は22℃~23度ほどで明け方の一番冷え込む時間帯でも殆ど20℃を下回ることはない状態(Holy Basil ホーリーバジルの栽培条件として最低温度とされている15℃を割る事は皆無)ですので、既に大きく育っている彼らにはHeat Mats ヒートマットは使用していませんが、11月~1月のFungus Gnat Control キノコバエ対策/コバエ対策に使用したアルコール(Alcohol アルコールによるDamage ダメージは大きかった )や、Soil 土がAlkaline アルカリ性に傾きすぎた状態などによって繰り返しDamages ダメージを被ったにも拘わらず、Grow Lights 植物育成ライトの助けを借りて、今日も元気にしています 「SINJIAlight 植物育成ライトLED 120w相当 暖色系 太陽のような光 フルスペクトル 180個LEDチップ E26口金 水耕栽培用ライト 室内栽培 家庭菜園 (2個)」 ここから購入できます 私が購入した時には複数回追加購入しましたがその度に2個で4999円した(この数字は購入を検討する際の指標とし…

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Holy Basil Mid Winter Seeding ホーリーバジル真冬の種まき: Heat Mats ヒー…

Hydroponic System 水耕栽培の装置を新しく作ればSeedlings 苗が欲しくなる。新たにHoly Basil Seeds ホーリーバジルの種が手に入ればSeeding 種まきをしたくなる。そんな自然な成り行きで、Mid Winter 真冬にも拘らずHoly Basil Seeding ホーリーバジルの種まきをすることにしました。初めは基本に立ち返ってGermination 発芽用Egg Case 卵ケースから。そしてHeat Mats ヒートマットやCoco Peat Substrate Boards ピートバンも試してみました。 ★ 12月7日(2020): Preparation for Seeding 種まきの準備をします。Holy Basil Seeds ホーリーバジルの種は、種まきの前にWater 水に浸して、種の表面にJelly ジェリー状の被膜が出てくるのを待ちます。水に浸けておく時間は10分~15分とおっしゃる方もいらっしゃれば、1時間とおっしゃる方もいらっしゃるし、一晩とおっしゃる方もいらっしゃり、私はどれもやってみましたがどれも問題なく発芽しましたので、その辺は大体でいいと思います。 India インドの方のHoly Basil ホーリーバジルのSeeding 種まきを見ていると、立ち枯れ状態のHoly Basil ホーリーバジルからSpikes 花穂をカットして、用意した新しい鉢に直接Holy Basil ホーリーバジルのSpikes …

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Holy Basil Home Seed Raising ホーリーバジルの自家採種: 屋外栽培のOya Tulsi…

Preservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てていたHoly Basil ホーリーバジルのOya Tulsi オオヤトゥルシーの、Home Seed Raising 自家採種の為に最後1本だけ残しておいたSpike 花穂を、ついにカットして収穫しました。2020年の終わりにはCold Wave 寒波がやってきて明け方にはAir Temperature 気温が氷点下になる日も多くありました 年が明けて2021年に入っても更なる寒波がやってきて最高気温でも10℃を割り込み最低気温はBelow the freezing point 氷点下というとても寒い日が続きました 「気温が15℃を割り込む環境では栽培できない(「10℃以下ではバジル類は枯れる」とも)」とされるHoly Basil (Tulsi) ホーリーバジル(トゥルシー)であるにも拘わらず、何度も何度も氷点下を耐え抜いてくれて、本当にここまで随分と頑張ってくれました 前回、このPreservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育っているOya Tulsi オオヤトゥルシーくんについて書いた記事は「12月中旬のOutdoor Holy Basil 屋外栽培のホーリーバジル、Insect Repellent Screen …

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屋外から室内に避難していたHydroponic Oya Tulsi 水耕栽培のオオヤトゥルシー、Fertilize…

Preservation of the original species 原種の保存の為にInsect Repellent Screen 虫よけネットの中で育てていたOutdoor Holy Basil 屋外栽培のホーリーバジルのうち、Oya Tulsi オオヤトゥルシーのSpikes 花穂を、10月30日にカットして室内にEvacuated 避難させHome Seed Raising 自家採種の為に種ができるまでとりあえずPassive パッシブでHydroponics/Water Culture 水耕栽培を始め、11月7日から金魚のブクブクによるAiration エアレーションを開始しActive アクティブでの水耕栽培をしていましたが、途中Fertilizer 肥料を少なめにしていたせいと、多分、屋外より室内の方が気温が高めであることもあり(Soil Culture 土耕栽培とWater Culture 水耕栽培の差でもあるかも知れません)、Flowers 花の色が徐々に薄くなっていっていたので、「この辺がHydroponic Holy Basil 水耕栽培のホーリーバジルの限界か」と思ったのですが、全く限界などと言うことはなく、そのまま水耕栽培を続け、Soil Culture 土耕栽培のHoly Basil ホーリーバジルたちのFungus Gnats キノコバエ(コバエ)騒ぎを機に、肥料を(虫が好んで寄って来る)Organic Fertilizer 有機肥料から(虫が寄らない)Chem…

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Wintering 越冬/冬越し中のHoly Basil ホーリーバジル: Krishna Tulsi クリシュナ…

Holy Basil ホーリーバジルのシーズンも秋になり終わりに近づいた9月29日にKrishna Tulsi Seeds クリシュナトゥルシーの種をPET bottle Self Watering Pot ペットボトル自動給水鉢に蒔き、そのまま室内栽培で育ててきましたが、(昨年2020年)11月26日のThanksgivingの日にあるハプニングを切欠に急遽Hydroponics/Water Culture 水耕栽培に切り替えることになりました。それから11月、12月、そして1月とHydroponics 水耕栽培故にFungus Gnats キノコバエ(コバエの一種)とも無縁で、しかし水耕栽培用のFertilizer 肥料は中々合うものと出会えず「肥料ジプシー」しながらもやっと合うものに出会い、一進一退しながらゆっくりでも着実に成長してくれて、あの小さかったKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーのSeedlings 苗は種を蒔いてから100日を迎えました この秋蒔きのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシーのSeedlings 苗のもっと小さかった頃については、 「Autumn 秋だけど、Krishna Tulsi Seeding クリシュナトゥルシーの種を蒔いちゃいました 🌱💞🙌」 「Autumn Seeding 秋まきのKrishna Tulsi クリシュナトゥルシー、今のところ問題なくWintering 越冬/冬越し & 成長中 🌱👼」 にありま…

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